「時代を超えて生きる音楽~蓄音機が蘇らせる100年前の音」

元・KBS京都ディレクターで、現在は音楽評論家として活躍する川村輝夫さんから蓄音機展のお知らせが届きました。展示だけでなく、14時からと17時からは実際に蓄音機を鳴らすとのこと(川村さん担当回は下のチラシ画像でご確認下さい)。SPレコードの音色を聴ける貴重な機会、音楽の好きな方ならきっと楽しめると思います。毎回違う曲を演奏するそうなので、度々のぞいてみるのも良いですね。川村さんによると、会場の豊中市立市民ギャラリーは阪急宝塚線豊中駅のほとんど構内にあるそうです。