カナリア倶楽部へようこそ

「炭鉱のカナリア」というのをご存じでしょうか? カナリアは人間がまだ気づかないうちから有毒ガスを感知して鳴き始めます。そのため、有毒ガスが発生しやすい炭鉱では、いち早く危険を察知するセンサーとしてカナリアが活用されました。 私たちも炭鉱のカナリアのように、医療福祉、憲法、教育、食の安全など、さまざまな分野で起きていることに気づき、声をあげ、つながっていこうと、このサイトを立ち上げました。今、何となくおかしい、このままで良いの? という漠然とした不安を感じて、もやもや、ざわざわと落ち着かない気持ちでいませんか? 小さなカナリアたちがネットを通じて危機意識を共有し、たくさんの情報を得ることで、平和で豊かな社会を作る大きな力にしたいと考えています。

【ぼけない音頭】
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早川一光ファンの間で30年以上に渡って愛唱されてきた「ぼけない音頭」。
「カナリア倶楽部」にアクセスすると、いつでも、何度でも「ぼけない音頭」の動画を見ることが出来ます。
★ぼけない音頭は
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【カナリアのイチ押し!】
劇作家・演出家の鈴江俊郎さん

社会を映し出す戯曲を発表し続け、国内外で高い評価を受けている劇作家、演出家の鈴江俊郎さん。勉強会を開いて役者たちの問題意識を探りながら、台本を作っているという鈴江さんが、今、気になっていることとは?

★鈴江さんのお話は
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【早川一光×渡辺輝人~93歳医師に39歳弁護士が聞く(3)】   
渡辺弁護士と”京のわらじ医者”早川一光

“京のわらじ医者”早川一光(93歳)と39歳の弁護士、年の差54歳の2人による貴重なやりとりの記録、第3弾です。
学生時代から歴史に興味があったという聞き手のナベテルこと渡辺さんは、これまでも「教育勅語」を中心とした戦前教育に関する聞き取り調査を行っていたことから、早川医師への年の差54歳のインタビューが実現しました。
★対談の動画
第3部は写真かこちらをクリック。