羽生結弦選手パレードの裏で・・・

22日に仙台市で行われた羽生君を祝福するパレードに10万人以上の人が集まったとか。

このニュースに「早川一光×渡辺輝人」の渡辺弁護士がこんなつぶやきを。

 

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記事に出てくる和田政宗議員といえば、森友文書改ざん問題の集中審議でトンデモ質問をして、「それはいくらなんでも、それはいくらなんでもご容赦下さい」と太田理財局長が反論した時の議員さんですよね。パレードの報道を見ても、特に疑問に思わなかった人が殆どだと思います。私も渡辺弁護士のtweetを見なければ気づきませんでした。こういう日本会議系、右派系の人たちの注意しないと気づかないような手法で着実に人々の中に入り込んでいく手法と実行力には脱帽です。いずれ、パレードには日の丸が当たり前、昨年秋の選挙での「大人の塚本幼稚園」みたいな光景が街にあふれるかも知れません。(モモ母)