国会では森友文書改ざん問題についての審議が続いていますが、国会中継と、その後のニュースを見ていた人のこんなTwitterがありました。今のNHKニュースがおかしなことになってると気づく人がどんどん増えますように。
さて、「歳はいくつですか?」「私たちが今いるところはどこですか?」などの質問をして認知症かどうかチェックする方法があります。「長谷川式認知症スケール」といって医療機関での診断などに利用されています。この長谷川式認知症スケールの生みの親、精神科医の長谷川和夫さんが認知症と診断されました。長谷川先生のインタビューが16日の朝日新聞に掲載されています。■医師・長谷川和夫さん かつて、「痴呆(ちほう)」と呼ばれて偏見が強かった認知症と、私たちはどう向き合えばいいのか。長谷川和夫さんは半世紀にわたり、専門医として診断の普及などに努めながら、「認知症にな…
Ayamu地域介護に掲載の記事『長谷川和夫先生 「認知症 ありのままの僕」』の詳細ページです。