まだまだ払拭されない衆院選の開票不正疑惑。これだけの数が単なるミスとしたら、日本人はまともに選挙開票を行う能力すら維持できなくなったってことでしょうか?
選挙の日は大雪で吹雪いていたんだけど、わざわざ白票を投票しに行った人が2万人もいるわけなくね⁉️ pic.twitter.com/N9D82bAHRP
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) February 16, 2026
マジでこれ。立会人が最終チェックしないと、集計の段階で不正やられたら…何でもできるんじゃねっ⁉️💢💢
<開票の流れ>
①開票•票の束をつくる
②立会人が束の中身チェック
③係員が束をバーコードで読み取り集計
④集計結果を選管から発表
(立会人は③以降でチェックすることをなぜか禁止されてる❓) https://t.co/HNmybAUQ94— Neo🇯🇵 🌸 🐶🗳️衆院選の不正選挙疑惑💢総点検すべきじゃねっ⁉️💢 🔥🌪️ (@OneJapanWanko) February 15, 2026
重要。高橋さんという人が裁判。開票の疑問点が全て出ている。最後のPC内での集計は誰にもわからない。PCはネットワークになっていて遠隔操作可能。机の上での集計とPCの中での集計をチェックする工程がない。公職選挙法がデジタル時代に対応していない。市川市にだけ6000票ジャンプ、浦安市にはない。 https://t.co/GFmQQ9RM5N
— Y. Nozaki, Prof.(Development Studies): 野崎泰志 (@yasushi61) February 15, 2026
投票所の立ち会いやったことありますが、投票が終わって開票所に運ぶのはタクシーでしたが、同乗するのは朝から投票所にいた役所の職員1人と、朝から立ち会いしていた自治会からの一般人の立会人1人が同乗します。わざわざムサシ社員を各地域の投票所まで出張させるのは何故でしょう?
— ロイロイ (@Roy1358) February 15, 2026
選挙管理委員会への異議申し立て書の雛形をつくってくださった人がいますっ👇👇👇
特に開票立会人をした人で、チェックした票数と集計結果に違和感を感じた人はご参考お願いしますっ🤲どこの政党を支持してるかとか関係なく…
日本の選挙を守り変えるための最初で最後のラストチャンスですっ🐶💦💦💦 https://t.co/9Vd4nxTmtd pic.twitter.com/C5vaAsuxwy— Neo🇯🇵 🌸 🐶🗳️衆院選の不正選挙疑惑💢総点検すべきじゃねっ⁉️💢 🔥🌪️ (@OneJapanWanko) February 15, 2026
全国の高裁へ一斉提訴を開始しました
全国の弁護士グループ
今回の選挙の無効と最高裁に上告、伝家の
宝刀も準備しています
こちらの脅迫罪も資料として出しています pic.twitter.com/NdOQqvQKZa— isawanin2 (@IZUJIN2) February 16, 2026
それ以外の話題。
来たよ。
衆議院憲法審査会に玉木氏が復帰するんだって。
憲法を変えて 緊急事態条項を創設し、内閣が独裁して戦争をできる道に、日本がまた進むよ。
批判の無い 静ひつな国会の中で。
でも、それでもみんなで止めようね。 https://t.co/pUS70lNuBN— 大石あきこ れいわ新選組 (@oishiakiko) February 15, 2026
そうそうそう。
元々は、国家緊急権とされてきたのですが、批判されにくくするために「緊急事態条項」という無色透明の新しい言葉に替えられたのが2017年頃です。
今度は緊急事態条項が批判されたので、「国会機能維持条項」に変えようと提案したのが玉木代表。
こういうペテンは本当に有害です。 https://t.co/w4ORyJ9cbM— 弁護士 小口 幸人 (@oguchilaw) February 16, 2026
その昔、いや、今でも一部の改憲派は、「日本国憲法には緊急事態条項がない」というデマを流しますが、
一昨年自民党は、公に、憲法に緊急事態条項が存在することを認めました。
「現行憲法で定める「参院の緊急集会」が緊急事態に対応するための唯一の緊急事態条項であり」https://t.co/4qAW9oozzr— 弁護士 小口 幸人 (@oguchilaw) February 16, 2026
素晴らしい!東京新聞、一面です!大手新聞社も続いて欲しい。 https://t.co/wtUOa9yiph
— 60代牧師、ニューヨークで博士課程に挑戦中 (@KyokoUchiki) February 15, 2026
高市早苗のやりたい事は、統一教会のやりたい事 https://t.co/E22fUj28Z5 pic.twitter.com/a0tUmKhMko
— ちゃぬ (@chanu_doukon) February 15, 2026
まだ知らない人は是非ご覧あれ。統一協会と関係のある政党と、改憲したい政党とは一致します。#改憲断固阻止 #共産れいわ社民は改憲反対派 https://t.co/nDcZoFbbSj
— 60代牧師、ニューヨークで博士課程に挑戦中 (@KyokoUchiki) February 14, 2026
高市さんの福岡警固公園での演説を見に行った時、動画を撮る制服を着た高校生がとても多かった。ずっと撮るのではなくて撮ってはどこかに送るの繰り返し。文章を入力するという事よりもメッセアプリで動画だけ送るという動きだった。演説なんか見てないから不思議な光景だった。中道の時は、いなかった
— 21世紀 (@kachisouzou) February 15, 2026
これは「テレビから出てきた茶髪の弁護士が府知事や市長になって、役所という中間権力組織を正していく」大阪の2010年代前半の橋下維新人気を観察した言葉。そして、この連続投稿の元記事(産経)の筆者はだれはしで取材した人。自分の問題意識は結局、あの当時からつながっているのだと再認識。 https://t.co/btEf3bxzZd
— 松本創 (@MatsumotohaJimu) February 16, 2026
これは酷い
辺野古工事は直ちに中止すべきだ
今まで黙っていた政府も許せない https://t.co/5sd9eKhr8Z
— 悪いことをした政治家をちゃんと刑務所に送り込める社会になりますように (@x__ok) February 15, 2026
辺野古が完成しても、他に有事の際に利用できる「長い滑走路」を確保できなければ普天間を返還しないというのは、2013年に日米両政府が合意した「統合計画」に明記されている。米軍は那覇空港の利用を狙っているのだろう。 https://t.co/qJ8pF1wYKi pic.twitter.com/IlsCe00HT1
— 布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書) (@yujinfuse) February 15, 2026
これは、311の時に中国に駐在していた私も体験したわ。
大地震による被災の惨状や原発事故など、日本本社の連中より北京にいた私の方が早かったから。例えばフクイチの建屋の爆発も、日本にいた連中よりも私の方が早く知っており、
日本側:福島の原発が何とか無事だといいけど。… https://t.co/3vX17t68lv— 金慶季(元:鄭季)/風水師/BCG接種済/政治経済・雑談・偶に本業界隈を呟くアカウント (@KeikiFengshui) February 15, 2026
この場所は、帰還困難区域ではありません。
旧双葉町役場北側地域です。 https://t.co/ei3VDKrQA6
— 桑ちゃん (@namiekuwabara) February 15, 2026
>東広島市 高垣広徳市長
「血液検査をして(PFAS濃度が)高かった時に、ある意味、不安を煽るだけではないかというようなご意見も聞いています」無かった事にするこの国独特の生きるためのお作法
— #コロナ後遺症 と #ワクチン接種後症候群 と #ME/CFS の悩みを解決する窓 (@korowakunayami) February 15, 2026
開発が進む有機フッ素系農薬(PFAS農薬)https://t.co/eHccJzcfDF pic.twitter.com/A1WoU1PIQI
— ロイロイ (@Roy1358) February 16, 2026
はぁぁあ〜???高市政権は昆虫食を研究する機関に莫大な補助金を出すことを決定。日本の農家の平均年齢は約70歳。稲作農家の時給はたったの10円。さらに95%の農家が赤字。日本の農家一戸あたりの農業予算は135万円。これはアメリカの1424万円の10分の1以下です。あのさー。昆虫食に莫大な金を出す暇…
— Alpha (@alphaofchildren) February 16, 2026
鰹節の製造現場、殆ど日本人がいません。
技術の蓄積ができず、量産はできても良い品を作ることがとても難しい状況です。…— 大塚 麻衣子(かつお節コーディネーター) (@AJIMAI3) February 16, 2026
漆業界も、漆掻きカンナを作る最後の一人の職人が病気引退されましたし、漆器の研磨に使う炭を作る職人も一人しかいない。20年近く前から言われていた話ではあったが。 https://t.co/pjkCIyhKBt
— 如月 宗一郎 (@S_kisaragi) February 15, 2026
こちら縫製業、現在それで「布」が無いっす・・・。
(布を作る(織る)国内工場がここ数年どんどん廃業で、生き残りに集中・パンク)
原材料の木綿は元々海外なんですが。— なかのだ@ (@nakanoda) February 14, 2026
水道管の更新率0.65%は現実の警報
100に対して0.65しか更新できてない
このペースだと130年かかる
壊れてから直す運用が増えるほど、事故側に寄る今すぐ対策を始めないと、本当に日本に住めなくなる
— 軽部治 | 建設業の闇を暴露する社長 (@karube_sanei) February 15, 2026
NHKラジオの語学番組が【英語以外】一律で冷遇されるとの情報を得て暗澹。「経済的に余裕がない」「どこから勉強を始めていいかわからない」という人には必ず「NHKラジオという最高のインフラがあります!」と勧めてきた。本当の意味での「ニッポンすごい」がそこにあるのに。https://t.co/uoyHE1sj70
— 平野暁人/HIRANO Akihito (@aki_traducteur) February 15, 2026